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北菓楼 北の天使たち [菓子類]
北海道のマドレーヌです。よくありがちなスカスカのマドレーヌとは違って、密度が濃い感じです。甘さも上品です。
原材料にみりんを使っているところが、面白いところです。私も料理には詳しくないので、どういう味の効果を引き出そうとしたのか、よくわからないのですが。
http://www.kitakaro.com
横綱の手形 [観光]
東京の両国駅西口前を南北に通る広い道路の歩道に、横綱の手形が数mおきに並んでいます。相撲の街・両国の雰囲気が漂います。
こちらは貴乃花と曙です。

千代の富士です。

69連勝の角聖・双葉山もあります。

栃錦と初代若乃花です。

北の湖です。

北の湖は指が短く、上手を取ってもすぐに切られやすいと現役当時いわれていましたが、確かに私の手と比べても、そう大差ない感じでした。他の横綱は私より関節1つ分くらい手が大きかったです。
手形はほぼ歴代の順に並んでいる感じでしたが、第54代の輪島のところだけ、コンクリートか何かで埋められていて、手形がありませんでした。不祥事で協会を退職したことが影響しているのか?そういえば双羽黒もなかったかも知れません。
こちらは貴乃花と曙です。
千代の富士です。
69連勝の角聖・双葉山もあります。
栃錦と初代若乃花です。
北の湖です。
北の湖は指が短く、上手を取ってもすぐに切られやすいと現役当時いわれていましたが、確かに私の手と比べても、そう大差ない感じでした。他の横綱は私より関節1つ分くらい手が大きかったです。
手形はほぼ歴代の順に並んでいる感じでしたが、第54代の輪島のところだけ、コンクリートか何かで埋められていて、手形がありませんでした。不祥事で協会を退職したことが影響しているのか?そういえば双羽黒もなかったかも知れません。
ビスコショク ミルクチョコレート 刻みキャラメル入り [チョコレート]
醗酵ウコン茶 [飲料]
沖縄県物産公社ブランドのウコン茶です。箱を見ると「琉球王朝秘伝」とも書かれていて、製法特許も取っています。
ティーバッグタイプで、一箱に2g×27袋入っています。全国のわしたショップで売っていると思います。また、ネットでも購入できるようですね。検索すると色々出てきます。
最近でこそ、メジャーな企業が「ウコンの力」などの製品を出すようになり、ウコンの知名度も広がってきましたが、元々ウコンは沖縄の特産品です。
この商品は、水1.5Lに2袋を入れて煮出して飲むとおいしいようです。あるいは、ティーバッグを急須に入れて、お湯を注いで飲んでもいいようです。夏は冷やして飲んでもよいでしょう。
ウコンには春ウコン、秋ウコン、紫ウコンと、一般的に3種類のウコンが存在しますが、その中でもウコンの主成分であるクルクミンの含有量が最も多い秋ウコンのみが、この製品には使われています。
麦茶などに比べると、多少値段は高くなりますが、健康にはいい飲み物だと思います。また、ウコン茶は味が少々独特ですが、これも慣れの問題だろうと思います。
ノンカフェインなので、夜飲んでも大丈夫ですね。
http://www.washita.co.jp/shop/search.jsp?mode=category2&val=%C8%B0%B9%DA%A5%A6%A5%B3%A5%F3
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ティーバッグタイプで、一箱に2g×27袋入っています。全国のわしたショップで売っていると思います。また、ネットでも購入できるようですね。検索すると色々出てきます。
最近でこそ、メジャーな企業が「ウコンの力」などの製品を出すようになり、ウコンの知名度も広がってきましたが、元々ウコンは沖縄の特産品です。
この商品は、水1.5Lに2袋を入れて煮出して飲むとおいしいようです。あるいは、ティーバッグを急須に入れて、お湯を注いで飲んでもいいようです。夏は冷やして飲んでもよいでしょう。
ウコンには春ウコン、秋ウコン、紫ウコンと、一般的に3種類のウコンが存在しますが、その中でもウコンの主成分であるクルクミンの含有量が最も多い秋ウコンのみが、この製品には使われています。
麦茶などに比べると、多少値段は高くなりますが、健康にはいい飲み物だと思います。また、ウコン茶は味が少々独特ですが、これも慣れの問題だろうと思います。
ノンカフェインなので、夜飲んでも大丈夫ですね。
http://www.washita.co.jp/shop/search.jsp?mode=category2&val=%C8%B0%B9%DA%A5%A6%A5%B3%A5%F3
<文京区史跡散歩> 4 樋口一葉旧居跡 [旧居跡]
樋口一葉ファンにはよく知られているスポットかも知れません。東京の文京区本郷、かつての菊坂町にあります。
ここには樋口一葉が暮らしていた当時の井戸が現存しています。現在は一般人の民家のため、現地や周辺に公式の案内板らしきものはありません。その代わりに、近所の喫茶店(?)の前に私設の案内板がありました。

そこから北へ少し歩いたところの左手に細い路地があります。そこへ入っていきます。幅2mあるかどうかの細い路地なので、気をつけていないと通り過ぎてしまいます。要注意。

その路地の奥に、緑色の井戸があります。樋口一葉はこの井戸を挟んで、最初は向かい側(左側)の家に、その後井戸の真ん前(右側)の家に引っ越したらしいです。


よそ者の無責任な意見ですが、この一帯は再開発されずにそのまま100年後も残っていて欲しいなと思います。
http://www.city.bunkyo.lg.jp/visitor_kanko_shiseki_haka_ichiyo.html
ここには樋口一葉が暮らしていた当時の井戸が現存しています。現在は一般人の民家のため、現地や周辺に公式の案内板らしきものはありません。その代わりに、近所の喫茶店(?)の前に私設の案内板がありました。
そこから北へ少し歩いたところの左手に細い路地があります。そこへ入っていきます。幅2mあるかどうかの細い路地なので、気をつけていないと通り過ぎてしまいます。要注意。
その路地の奥に、緑色の井戸があります。樋口一葉はこの井戸を挟んで、最初は向かい側(左側)の家に、その後井戸の真ん前(右側)の家に引っ越したらしいです。
よそ者の無責任な意見ですが、この一帯は再開発されずにそのまま100年後も残っていて欲しいなと思います。
http://www.city.bunkyo.lg.jp/visitor_kanko_shiseki_haka_ichiyo.html
<文京区史跡散歩> 3 宮沢賢治旧居跡 [旧居跡]
<文京区史跡散歩> 2 坪内逍遥旧居跡 [旧居跡]
ここも地元の人以外にはあまり知られていないのではと思います。かろうじて文京区のホームページに載っていました。炭団坂(たどんざか)という坂のすぐ脇にあります。最寄駅は地下鉄の春日駅か本郷三丁目駅になるでしょうか。樋口一葉旧居跡や金田一京助・春彦旧居跡にも非常に近い場所にあります。
http://www.city.bunkyo.lg.jp/visitor_kanko_shiseki_haka_tsubouchi.html
現在はビルが建っていますが、目の前はこんな感じで崖のようになっています。この一帯は意外と起伏があります。


炭団坂はこんな感じです。階段になっていて、車は通れません。

http://www.city.bunkyo.lg.jp/visitor_kanko_shiseki_haka_tsubouchi.html
現在はビルが建っていますが、目の前はこんな感じで崖のようになっています。この一帯は意外と起伏があります。
炭団坂はこんな感じです。階段になっていて、車は通れません。
<文京区史跡散歩> 1 金田一京助・春彦 旧居跡 [旧居跡]
東京の文京区には、かつての文化人の旧居跡が数多くありますが、ここは地元の観光案内図にも多分載っていないかと思います。私も偶然見つけました。最寄駅は地下鉄の春日駅になるでしょうか。
この所在地は言葉ではなかなか説明が難しいのですが、とある坂の途中にあって、財務省の真砂住宅のすぐ近くです。案内板には本郷4丁目11-6とありますので、ご興味のある人はそれを足がかりにして下さい。
この周辺は特に文化人の旧居跡が集中している一帯で、樋口一葉旧居跡もかなり近くにあります。直線距離にして30m程度のところですね。実際はかなり迂回しないとたどり着きませんが。
金田一京助と春彦といえば、既に双方とも亡くなっていますが、言語学者・国語学者として名前が知られています。金田一京助という名前は、小学生向けの国語辞典などでよく見かけましたが、息子の春彦が生前テレビで、あれは名前を貸していただけで、編纂に直接かかわっていたわけではない、というようなことを言っていました。

この所在地は言葉ではなかなか説明が難しいのですが、とある坂の途中にあって、財務省の真砂住宅のすぐ近くです。案内板には本郷4丁目11-6とありますので、ご興味のある人はそれを足がかりにして下さい。
この周辺は特に文化人の旧居跡が集中している一帯で、樋口一葉旧居跡もかなり近くにあります。直線距離にして30m程度のところですね。実際はかなり迂回しないとたどり着きませんが。
金田一京助と春彦といえば、既に双方とも亡くなっていますが、言語学者・国語学者として名前が知られています。金田一京助という名前は、小学生向けの国語辞典などでよく見かけましたが、息子の春彦が生前テレビで、あれは名前を貸していただけで、編纂に直接かかわっていたわけではない、というようなことを言っていました。
YES “Roundabout” [音楽(英国)]
プログレッシブ・ロックの大作の一つです。
プログレッシブ・ロック(いわゆるプログレ)は、1960年代末から70年代にかけて登場し、ロックにクラシックの様式などを取り入れたり、シンセサイザーを駆使したり、歌よりも演奏が重視されているのが特徴です。
また大作の曲が多く、中には第1楽章、第2楽章といったクラシックのような形式の曲や、1曲の長さが20分を超えるような曲もあります。アルバム1枚が2、3曲のみで埋まっている場合もあります。
このイエスの“Roundabout”も、8分以上続きます。
イエスはピンク・フロイド、キング・クリムゾン、エマーソン・レイク&パーマー、ジェネシスなどと並び、いわゆるプログレ5大バンドの一つにも数えられています。
私はプログレッシブ・ロックの全盛時代を全く知りませんが、この曲のベースにはかなりインパクトを感じて、自分でもよく練習したりしました。現在でも、多くの素人ベーシストが自らの演奏動画をネット上にアップしたりしていますね。
http://www.youtube.com/watch?v=CMjSJC524ik
プログレッシブ・ロック(いわゆるプログレ)は、1960年代末から70年代にかけて登場し、ロックにクラシックの様式などを取り入れたり、シンセサイザーを駆使したり、歌よりも演奏が重視されているのが特徴です。
また大作の曲が多く、中には第1楽章、第2楽章といったクラシックのような形式の曲や、1曲の長さが20分を超えるような曲もあります。アルバム1枚が2、3曲のみで埋まっている場合もあります。
このイエスの“Roundabout”も、8分以上続きます。
イエスはピンク・フロイド、キング・クリムゾン、エマーソン・レイク&パーマー、ジェネシスなどと並び、いわゆるプログレ5大バンドの一つにも数えられています。
私はプログレッシブ・ロックの全盛時代を全く知りませんが、この曲のベースにはかなりインパクトを感じて、自分でもよく練習したりしました。現在でも、多くの素人ベーシストが自らの演奏動画をネット上にアップしたりしていますね。
http://www.youtube.com/watch?v=CMjSJC524ik
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